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2013年8月 1日 (木)

途中出場後3分で2警告退場をしでかした「難波漢」がJ1同士で期限付き移籍

2013年4月からコッソリ保持っていた

語り草だが、2013年のナビスコ杯予選で

難波の漢(オトコ)、播戸選手

が、C大阪vsFC東京の後半43分に途中出場したが、

その直後にラフプレーでイエローカードを貰い、

その3分後、今度は思いっきりのオフサイドで

鳴った笛に気づかずシュートしてしまったと言う

遅延行為で2枚目のイエローカードを喰らって

僅か4分で退場したという”伝説”がある。

(Jリーグ公式記録:警告退場出場停止

 ※ほか「まとめ」系ページは続き部分へ…

 
 

そんな難波の”ネタ漢”播戸選手が、

2013年7月にサガン鳥栖へ

期限付き移籍をすると発表が有った。

(所属元:C大阪公式/移籍先:鳥栖公式

 ★鳥栖の発表によると、C大阪との対戦時に
  出場できる契約につき実質”片道切符”の気配

 

鳥栖は初めてのJ1だった2012年は

「もしやACL出場?」と言う快進撃を

繰り広げて群馬からは羨ましく見えたが、

2013のJ1成績では苦しんでいたよう。

 ※豊田選手は東アジア杯の代表でも
   評価される存在のようですが

 

そんな鳥栖に播戸選手が加わって、

また伝説を増やしてくれることでしょう。

 

もちろん、期待しているのはネタではなく

”ビューティフルゴール”と言う伝説を。。。

 

 

<資料集>

・播戸選手4月10日退場
 (その1その2その3

サガン鳥栖への移籍の件

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