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2013年12月18日 (水)

水戸発!「地域密着」の1つの事例と、逆に群馬の悪事例(一部【特設】)

2013年11月24日のJ2最終戦後に

前橋市内某所で「ダミ声マイク」を付して

しまった際に話題にしていたのだが、

水戸発の「地域密着」の

1つの事例が有る。

 
  
 

カラオケビッグエコー水戸駅南口店に

水戸ホーリーホックルーム導入のお知らせ

~J’sゴール [ 水戸 ](13.10.16)~

 ※同内容について、水戸公式Webより

 

県庁所在地駅の駅目の前にある

カラオケボックスの内装全面が

”ホーリーホック仕様”

の部屋が有るのだ。

 

と記せば、それまでなのだが、

これこそ、地域密着の好事例ではなかろうか。

 

そんな一方で、悪事例を挙げる。

 

群馬から”居抜き”で急成長していた

猫が目印のカラオケボックス運営会社

某所と2011年か12年まで結んでいた

記憶が有るパートナー契約を切っていた件。

 

これは、ボディブロー的に効いてくる。

 

 

2013年末に前橋駅北口前にお店を

オープンさせるという情報もあるが、

それだけでは済まされない。

 

2010年代に頭角を現した群馬発の

急成長会社と言うべき、J!NS、築地銀だこに並ぶ

新興経営者から嫌われたことを意味する。

 

なぜなら、東京都内を中心に「1人カラオケ」ブーム

(JR新宿に入る車窓からも見かける)を仕掛けたり、

中高年に大うけのスポーツクラブ「カーブス」を

日本に持ち込んだ一翼猫のカラオケの会社だから。

 

Jリーグ球団への広告は「日本全国に目立てる」、

ひいては、全国進出への足かがりの1つになる筈が、

逆に離れていくのはJリーグ球団側の

”経営責任”他ならないと思うのだが…

 

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