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2016年8月22日 (月)

全国の健康保険組合に告ぐ!高崎前橋の【【【医療レセプト】】】を疑え!!

旧ブログから10年を超えてきた当ブログが、

ついに、【【【医療レセプト】】】を疑え

何ぞ言う記事を書く羽目に陥りました。

 

その発見経緯とは…

 
 
 
 
 

当ブログでは2013年4月2015年10月

群馬県前橋市の敷島公園近くにある

利根郡信用金庫前橋支店の目の前に

「下小出」と言う歴史的なバス停が

有ることを紹介しているのだが、

 
  

その信金の目と鼻の先に2015年ころ

前橋中央眼科と言う医院ができた。

 

この医院、建物できてから半年くらい

放置されていた
頃から注目していたのだが、

開院後、医療レセプトまでを疑うに

値する行為に及んでいる
ことに気付いた。

 
 
 

その理由はこのWebページにある。

群馬県内最多頻度路線の1つである

前橋~渋川間の路線バス沿線にある癖して、

何で、病院1つが個別にJR前橋駅などとの

個別送迎を行わなければならない
のさ?

 
 
 

その費用、赤字にならないように

医療レセプトから出ている
んだんべ。

 
 
 

そんな医院からレセプトを受け取った

健康保険組合に告いどくけど、

無論、支払い拒否をすべき

ではないのか?

 
 

更に、ここで言う健康保険組合には、

自治体が事務運営を行う

国民健康保険も含まれるべきだ。

 

少し戻るが、こんな状態が続く限り、

群馬県南部の公共交通が

日の目を見るはずが無い(←裏cannot)し、

当ブログの隠れた人気記事であるが

前橋日赤病院の移転先への

交通問題にも繋がっていく。

 

さらにさらに2016年6月末の記事でも触れているが

沿線のバス会社の営業もバカタレだ。

バスの乗客を増やすだけが営業じゃないとは思うけど、

事実上”沿道”と言うべき病院とJR駅とを

結ぶ無償個別輸送を許してドナイスンネン。 

 
 

最後に、万が一であるが、同医院が行う個別送迎の

”裏方”を、同バス会社のタクシー部門とかが

務めていたら、この社会を疑わざるを得ない。 

 

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